soup and space

代表プロフィール/竹内真里

 

soup and space
(スープ アンド スペース)

 

代表・コンサルタント
竹内真里 (Mari Takeuchi)

1979年生まれ/東京都出身

大学在学中に放送作家としてデビュー。

テレビの世界で15年間右往左往したのち
3年間の専業主婦生活を経て、2020年に
「スープ アンド スペース」を開業。

経歴をもう少しだけ詳しく書きますと……

■大学2年生のときにフジテレビ主催の
「第5回フジテレビバラエティプランナー大賞」で優秀賞を受賞。

■放送作家見習いとしてフジテレビのバラエティ特番にいくつか参加することに。

■同時にドラマ制作部でシナリオの指導を受けながら、プロット書き・取材・原作探しなどの仕事を経験。

■大学4年生のときに、新番組としてスタートした『ネプリーグ』で正式に放送作家デビュー。(以降、同番組を14年間担当)

■大学卒業後は就職せずに、そのまま放送作家として活動を続け、バラエティ番組・情報番組・ドキュメンタリー番組など、様々なジャンルの番組に15年間にわたって携わる

■また、テレビ局が開催するイベント事業などにも企画として参加。

■32歳のときに結婚。

■刺激的な毎日にやりがいを感じつつも、30代半ばから自分の働き方に迷いや不安を感じるようになり、学生時代からずっと同じ環境に身を置いていたこともあり、一度立ち止まって将来について真剣に考えてみようと決意。

■37歳で専業主婦になったあとは、AFPの資格を取得したり、webサイトを立ち上げて運営したり、様々な教室に通ったりしながら、今後の働き方について考える。

※専業主婦期間の暮らしぶり&起業日記は下記のブログでまとめています。
 「主婦の暮らしPLUS」

■準備期間を経て、40歳で「スープ アンド スペース」を開業。

さらに大学入学前のことを書きますと……

■中学受験を経て、私立の女子校に入学。
楽しい学園生活を過ごすつもりが…学校が合わず四苦八苦。

■なんとか高校に進学するも、結局3ヶ月で中退してしまう。

■15歳から18歳までの3年間はマイペースに自分のやりたいことをして過ごす。

■19歳のときに独学で大検(現:高等学校卒業程度認定試験)に合格。


■そのまま大学に進学し、4年後に卒業。